猿ザ長の『まあ、ええかな。』 劇団ザ?猿ロマン座長・モノ英雄の日記。
mead
2008-11-21 Fri 19:18
メアド教えて

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アートで街づくり
2007-06-01 Fri 11:28
アート戦略都市-EU・日本のクリエイティブシティ

っていう本が届きました。先日アマゾンで買ったの。
世界で起こっているアートでの街起こしに成功した例と日本での実例の本。
日本のアートNGOがヨーロッパなどを視察しての報告みたいな感じ。

そんなかで印象的な話。
「フランスでは、失業率が段々と上がってくるときにその解決策はアートしかないだろう考えた・・・」
「日本では・・・市議会を説得しようとしても『まあ、アートは置いておきましょう、経済の活性化とか、大事なことはたくさんありますから』となる」


なるほどなあ。
やるとこはやっとるなあ。
これ、結構重大なこと言ってて、今後10年で地方都市の先行きが決まっていくことにすごく呼応してる。

松本市の議員で一人でもこの本を読む人がいるだろうか?
居て欲しいものだが。

この街はどうするのか?
でもそれを、誰かさんや行政に任せる時代はもう終わったんだ。
アートに携わる人間の連携が街を活性化していく。これが未来への都市再生のキーワード。
これってすごく今起きてることだ。
僕らの活動は決して自分たちのためだけじゃない。


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魂はいずこへ
2007-05-31 Thu 12:50
モンロー研究所って知ってますか?
死後の世界を研究してるアメリカの有名な研究機関。
創始者はこの人

ロバート モンロー:彼は体外離脱体験(Out-of-Body Experience/OBE)について3冊の本を残しており、この分野の古典的著書として定番になっています。
彼は40代半ばの頃、人生を変える劇的な経験に見舞われ始めました。全く予期せぬ時に、突然自分が体から離れて、人生の物質的・精神的現実から遠く隔たった所を自分の“弟2の体”で旅するという体験をしはじめたのです。彼は「生と死」という概念に縛られていない世界を訪れました。


とまあ、すさまじい感じですが・・・

この方はすでに亡くなっておりますが、彼の残した研究所とセミナーが現在もアメリカで活動しております。
このセミナー「ゲートウェイ・ヴォヤージ」は7日間連続で行われる体外離脱体験ができると言うものなんですが、これに参加しようと思います。

うそ。これは参加費が350000円以上もかかるので、日本で行われる初級コース「ゲートウェイ・エスカージョン」に参加します。
これなら1泊2日だから。
費用も安いしね。
7月7日8日です。
さて死後の世界を見ることができますかどうか。
モンローセンター

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あれー
2007-05-30 Wed 10:36
さて、昨夜は練習だったわけですが、鍵が開いてなくてずっと島立公民館の玄関で鍵の持ち主が来るのを待ってた。
結構みんな集まるのだが、一向に鍵の持ち主が来ない。
風が強い中を15分近く外で待ちましたよ。

練習はインプロ中心。
今年の12月からいよいよインプロライブやります。
ほぼ毎月やる。
やるやる言ってもう一年経っちゃったから。
とにかく毎月、活動が目に触れるような事をしていかないと。
僕は音楽やってたから良くわかる。それでもライブで同じ曲をやることにものすごく抵抗があってライブを1年に数回しかやらなかった。
ファンをつなぎとめるのは関心を持続させること。
芝居は制作に時間がかかる。
本公演は一年に2回が限度だ。
しかしライブなら毎月でもできる。
いろいろな人に見てもらうことができる。
どこへだって行ける。
なにもなくてもできる。
これがインプロライブの強み。
どうなるかわからないけどやってみるべし。
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ちょっとまとめて
2007-05-28 Mon 10:09
しばらくさぼってしまいました。
この間にぴかぴかの4日目とかありまして、
チーム変えとかありました。
僕は、1班を担当することになりました。

土曜日は演劇関係者の結婚式二次会。
本番は先週だったので、本日は近い友人とかだけで。
イセエビ。
その後数人で「カラオケ」
おいー、アニメソングでそんなに盛り上がるなよー。
ってくらいでした。

なかなか忙しい1週間。
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